あたらしく入った本と、図書館職員おすすめの「推し本」を並べました。お好きな本から、ぜひ読んでみてください。
☆推し本テーマは、「ここ1ヶ月に読んだイチオシ本」。5月の職員のおすすめコメントはこちらをどうぞ!!
悲しみや感動の涙を”意図的に”流すことでストレスを解消する、それが『涙活(るいかつ)』。新生活、なんとなくお疲れの方、ためしてみませんか?
春になり暖かくなってくると、どこかに出かけたくなりますよね。今回は旅の参考になるような本を集めました。
親子、夫婦、祖父母と孫、きょうだいなど…家族のかたちは様々ですが、かけがえのない存在です。この機会に家族のことを考えたり、じっくり話をしたりしてみませんか?”家族”をテーマにした小説を集めました。
雨の日は、外へも出られず、つまらない…そんな風に思っていませんか?雨が降ったら、家の中でうちあそび。それとも、お気に入りのかさをさして、ながぐつはいて、雨の日さんぽ。雨の日が楽しみになる本を集めました!
今年は絵本作家・安野光雅さんの生誕100年になります。豊かな発想力や、細かい描写、優しい色合い。不思議でおもしろい安野光雅さんの本の世界をお楽しみください。
公園、おさんぽ、ピクニック♪春をさがしにおでかけしましょう!おそとであそぶのが楽しみになる絵本をえらびました。
行商人ロレンスと狼の耳と尻尾を持つ少女ホロ、二人の出会いが、様々な事件を巻き起こします。中世ヨーロッパ的世界を舞台にしながら、現実的な経済活動を絡めたファンタジーの異色作。2005年の第12回電撃小説大賞を受賞し、2007年にコミック化、2008年と2024年に2度もTVアニメ化された人気作です。ぜひ手に取ってご覧ください。