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【第33回】八雲小学校で環境に関する授業を行いました

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2025年12月1日更新

 ​11月17日、山崎・花浦地区に太陽光発電所を設置している北海道八雲ソーラーパーク合同会社が地 域貢献活動の一環として、八雲小学校の児童(6年生3クラス・計75名)を対象に環境に関する授業 を行いました。

 授業は、「まだ誰も気づいていない学校の中でつくれる未来の0円エネルギーを探そう」という テーマで行われ、児童は各班に分かれて学校内を歩き、身の回りにある「0円でつくれる未来のエネルギー」になりそうなものを探したり、発電に関するクイズが出されました。

普段行っている消毒用ポンプを押すときの力や黒板を消すときの単純な動きからエネルギーが生ま れるのではないなど、児童たちが主体的かつ創造的にエネルギーについて考える良いきっかけになりました。

授業1

授業2

授業3

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