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保育所・幼稚園・認定こども園に関する よくある質問

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2019年8月26日更新

保育所、幼稚園、認定こども園などのよくある質問

※随時更新します
※ご不明点については、ページ下部の担当課へお問い合わせください。

保育所等のよくある質問
番号 種類 質問 回答
1-1 保育料 認可保育所・認定こども園(保育所部分)の利用を検討しているので、保育料が知りたい。 お子さんの年齢と、保護者の市町村民税の所得割額の合算額により決定します。お子さんの保護者が直接役場へお電話またはご来庁いただければ、試算が可能です。
保育所の利用料金一覧表はこちら

なお、令和元年10月1日より「幼児教育・保育の無償化」により、3歳以上児に関する保育費は無償となります。3歳未満のお子さんについては住民税非課税世帯が無償化対象です。(3歳以上の給食費は施設へお支払いいただきます)(教材費や行事費などは実費徴収が継続します)
1-2 保育料 幼稚園の利用を検討しているので、保育料が知りたい。 お子さんの年齢と、保護者の市町村民税の所得割額の合算額により決定します。お子さんの保護者が直接役場へお電話またはご来庁いただければ、試算が可能です。
幼稚園の利用料金一覧表はこちら

なお、令和元年10月1日より「幼児教育・保育の無償化」により、保育費は無償となります。(給食費、教材費などは実費徴収が継続します)また、就労などにより預かり保育を利用する場合、月額上限額の範囲内で、後日利用料を八雲町から還付します。
1-3 保育料 里帰り出産や入院で保育園を長期間お休みするので、保育料を免除してほしい。 在籍している間は、利用日数にかかわらず保育料をお支払いいただきます。
一度退園した場合、再度入園を希望しても、保育所の空き状況によっては、希望園等を利用できないことがあります。
2-1 申込 保育の必要性とは? 保護者の就労(月48時間以上)、妊娠・出産後、疾病などで、保育を必要とする要件を満たしている場合をいいます。保育の必要性がある場合に、八雲町へ保育所利用の申請をすることができます。
詳しくはこちらのページへ

2-2

申込 保育所の空き状況が知りたい。 お子さんの年齢や入所時期により入所可能かどうかお答えいたしますので、八雲町へお問い合わせください。
  八雲・落部地域 住民生活課児童係 0137-62-2112
  熊石地域 熊石総合支所住民サービス課 01398-2-3111
2-3 申込 短期間(耳吊期)のみ保育所を利用したい。 保育所の空き状況によっては、お申し込みいただけます。八雲町へお問い合わせください。
2-4 申込 上の子だけ保育所に預けて、下の子は家庭で保育したい。 原則として、保育の必要性(就労、疾病など)がなく家庭で保育できる場合、保育所の利用はできません。
2-5 申込 子どもにアレルギーや障がい等があるが、保育所などを利用できるか知りたい。 入所申請の前に、あらかじめ保育所等との調整が必要ですので、お早めに八雲町へご相談ください。
2-6 申込 第一希望の保育所に入れるのか。 保育所の希望は第一希望から第三希望までお伺いし、兄姉の利用状況や車所持などにより入所先を調整します。保育所の空き状況により、第一希望の保育所を利用できないことがあります。この場合は、八雲町から入所調整期間中(例年は1月下旬から2月上旬頃)に、直接保護者宛へお電話しますので、その際にご判断をお願いします。
2-7 申込 申込前にあらかじめ保育所(認定こども園)を見学しなくてはならないのか。 2-6のとおり、必ず第一希望の園に入所できるとは限りませんが、なるべく各施設を見学されることをお勧めします。直接各園へ、見学可能な日時をお問い合わせください。
3-1

求職

仕事を探したいので、保育所を利用したい。 求職活動中の場合、入所日から90日間は求職活動を理由として保育所の利用が可能です。
保育所の空き状況については八雲町へお問い合わせください。
3-2 求職 特定の保育所を希望しているので、その保育所に入所でき次第、仕事を探したい。 保育所の空き状況によっては、お申し込みいただけます。八雲町へお問い合わせください。
3-3 求職 求職活動で保育所を申し込んだが、利用期間の終了日までに仕事が見つからなかった場合はどうなるのか。 保育所の空き状況によっては、期限をもって退所いただきます。
4-1 就労 保育所を利用し仕事をしていたが退職した。退所しなくてはいけないのか。 求職活動をする場合、退職の翌日から90日間は求職活動を理由として保育所の利用が可能です。就労から求職活動への変更手続きがありますので、八雲町へお問い合わせください。
4-2 就労 勤務形態が変わったので、保育所に預ける時間を変更したい。 雇用証明書と変更届の提出が必要です。すぐに八雲町へお知らせください。手続きが遅くなった場合、保育短時間利用の方が保育標準時間区分の時間帯を利用する際は延長保育料がかかりますのでご注意ください。
4-3 就労 親族の自営業を手伝うために保育所を利用したい。 無報酬の手伝いは就労とみなしません。賃金等が発生する場合は、居宅内外問わず保育の申込をいただけます。
5-1 育休 現在就労し、妊娠中である。育休明けに保育所を利用したい。 母子手帳をお持ちの時点で申し込みが可能です。
新年度4月以降の利用については、11月号広報などで募集いたしますので、その際にお申し込みください。産後、新年度に入ってからのお申し込みの場合、保育所の空き状況によっては希望園等に入所できない可能性があります。

5-2

育休 下の子の育休中、上の子は引き続き保育所を利用したい。 他のお子さんの緊急性が高い入所申込がない場合は、育休中も引き続き保育所を利用できます。(目安として、下の子の1歳誕生日まで)
ただし、保育短時間認定(最大6時間まで)へ変更となりますので、、登園・降園時間は保育園の指示に従ってください。
5-3 育休 育休明けで入所する際、ならし期間として前もって入所したい。 入所時期については保育所との調整が必要ですが、おおむね復職日の1~2週間前からの入所は可能です。ただし復帰日が変更となった場合は、すぐに八雲町へお知らせください。
5-4 育休 復職日が変更し、遅くなったとなったとしても、入所日は変更しないでよいか。 ならし保育として認められる期間以外は、育休中の利用の保育申請はできません。
入所日の変更手続きが必要となる場合がありますので、すぐに八雲町へお知らせください。
6-1 その他 仕事や里帰り出産などで、八雲町以外の保育所を利用したい。 希望する保育所・市町村との調整が必要ですので、八雲町へお問い合わせください。
6-2 その他 満3歳になったら、保育所から幼稚園へうつりたい。 保育所から幼稚園への転園は、園との調整ができていれば、いつでも可能です。保育所申込時や希望時に、あらかじめお申し出ください。
幼稚園から保育所へ戻る場合は、新規の保育申請をいただく必要があり、空き状況によっては利用できない場合があります。(保育所と幼稚園では、定員が異なりなす)