第42回八雲町青年問題研究集会を開催します
新しい自分・社会への一歩を踏み出そう
職業や年代の異なる様々な人との対話を通して、自分の生活や活動などについて振り返り、
これから自分自身のこと、まちのことを一緒に考えてみませんか。

第42回八雲町青年問題研究集会実施要領 [PDFファイル/171KB]
第42回八雲町青年問題研究集会PRチラシ [PDFファイル/583KB]
目的
参加者が主人公となり、仲間や異世代との話し合いをとおして青年活動の点検や生きていくうえでの問題解決を図り、青年自らの成長に役立たせる。
対象
青年および青年の生き方に関心のある人ならどなたでも参加できます。
内容
3月6日(金曜日)19時~21時
記念講演「若者としてこの地に生きる」
(八雲町公民館にて)
講師
学びと文化、地域生活研究所 理事長
元鹿児島大学教育学部教授
小林平造 氏
3月7日(土曜日)9時30分~16時00分 分科会・全体会(八雲町公民館にて)
「くらし」「地域文化」の2つの分科会のうち、いずれか興味・関心のある分科会に入り、少人数で語り合います。
(各分科会で取り扱う内容は、実施要項やチラシを参照ください。)
ひとりの課題をみんなの課題として考える、出会いと語り合いの場です。
※どちらかの日程のみの参加も可能です。
参加費
無料(ただし、2日目の昼食を希望される方は500円)
参加申し込み
2月27日(金曜日)までに主催者へ直接お申し込みください。
なお、分科会にも参加される方は下記参加申込書(自己紹介カード)とレポート(任意)を作成し、主催者へ提出してください。
(事前に資料集を作成し、参加者へ配布するために必要な資料となります)
参加申込書(自己紹介カード)記入様式 [Wordファイル/38KB]
主催
八雲町教育委員会社会教育課(公民館内 電話0137-63-3131)
主管
八雲町青年問題研究集会実行委員会
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