ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織でさがす > 保健福祉課 > 妊婦健診について

妊婦健診について

印刷 文字を大きくして印刷 更新日:2025年3月5日更新

妊婦一般健康診査受診票・超音波検査受診票

 病院での定期健診時にかかる医療費の一部を助成します。(受診票に記載されている検査項目が対象となります。)
(妊婦一般健康診査 14回,超音波検査 7回)
※受診票に記載されていない検査項目は、自己負担となります。

〇道外の医療機関で健診を受けられる場合
 道外の医療機関では妊婦一般健康診査受診票および超音波検査受診票は利用できません。検査にかかる費用は一旦自費でお支払いいただきますが、申請手続きをすることで、費用(一定金額のみ)の償還払いを受けることができます。申請には、検査費用が確認できる領収書や診療明細書等が必要になりますので、詳しい内容はシルバープラザ健康推進係(Tel:0137-64-2111)または熊石総合支所住民福祉係(Tel:01398-2-3112)までお問い合わせください。(申請は落部支所でも行うことが可能です。)

妊婦健康診査償還払い申請書 [PDFファイル/90KB]

○転出された方
 転出後、八雲町で既に発行されている受診票は使用できなくなりますので、転出先の市町村で再交付を受けてください。

○転入された方
 妊娠週数に応じて、必要枚数を交付いたします。
持ち物~(1)母子健康手帳、(2)前住所地で発行されている妊婦一般健康診査受診票(お持ちの方)、(3)個人番号が確認できるもの(マイナンバーカードまたは個人番号入りの住民票)、(4)身分証明書(詳細は上記をご覧ください)、(5)健康保険証

妊婦外来医療費の助成(八雲総合病院産婦人科外来のみ)

 八雲町在住(住民票がある)の妊婦さんが、妊娠に伴う病気の検査・治療を受けた場合に健康保険の適用となる診療にかかる医療費(自己負担分)を町が助成する制度です。

※妊娠の診断や院外処方に要する費用は自己負担となります

※生活保護を受給されている方は制度対象外となります​

RSウイルスワクチン予防接種

 令和8年4月1日より、妊娠28週0日~36週6日の妊婦の方を対象に、RSウイルス感染症に対する母子免疫ワクチンの定期予防接種が開始されます。

○実施医療機関等
実施医療機関等 「予防接種依頼書」の要否
八雲総合病院、渡島管内・函館市内の医療機関(対象機関のみ)※1 不要
上記以外の医療機関等 必要※2

 ※1 医療機関に直接お尋ねください。
 ※2 保健福祉課健康推進係までご連絡ください。

〇予約・実施方法
 定期接種を希望される方は実施医療機関等へ直接お尋ねください。また、接種される場合は下記のものをご持参ください。

 ・本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許証など)

 ・妊娠中の赤ちゃんの母子健康手帳

 ・予診票(記入済みのもの)

〇接種費用
 無料(全額公費助成)
 ※ただし「予防接種依頼書」が必要となる実施医療機関等で受けられた場合は、いったん接種費用を直接医療機関に支払っていただき、後日、ご負担された金額を払戻する手続きが必要となります。 申請には、接種費用が確認できる領収書や診療明細書等が必要になりますので、詳しい内容はシルバープラザ健康推進係(Tel:0137-64-2111)または熊石総合支所住民福祉係(Tel:01398-2-3112)までお問い合わせください。(申請は落部支所でも行うことが可能です。)​

 予防接種費用償還払申請書 [PDFファイル/85KB]

 

Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)
<外部リンク>