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鮭に噛まれた熊…?と、シャチホコの行方

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郷土資料館 » 木彫り熊
執筆 : 
八雲町 2012-7-3 18:50

やふー!しげちゃんです。
今日は木彫り熊展示室に置いてある落書き帳とミニあんどん的なお話ですー。

の、前に。
先日の日記であぶり出し的に書いたのの追記。
DEENの47都道府県ツアー、北海道は函館でやったあと札幌での公演なんですが、その移動中に八雲のサービスエリアに寄ったそうで、ボーカルの池森さんが写真つきで風景を絶賛していたのでご紹介ー。
DEEN 47 TOUR Blog
こーやって身近な風景が好きなアーティストに取り上げられると嬉しくなります。

 さて、木彫り熊展示室オープンしたこともあって、郷土資料館は去年と比較して80名ほど入館者が増えています。ご来館ありがとうございます。
これから7月22日の縄文土器作りを皮切りに、いろいろな体験教室的イベントを開催しますので、皆様のご参加をお待ちしております。
 そんな木彫り熊展示室のところに、落書き帳を設置してみました。
自由帳
 木彫り熊展示室に限らず、資料館全体の感想などを自由に書いていただき、おもしろそうな投稿があったらこの場でご紹介しようという試み。先日来てくださった方がイラストを残してくださったので早速披露しようと思います。
イラスト
 展示を解説しているときに、「サケをくわえたクマじゃなく、クマをくわえたサケっていう作品も世の中にはあるそうですよ」とお伝えしたこともあってか、このようなイラストが。
展示室には「クマをくわえたサケ」はありませんが、「ザリガニにはさまれたクマ」なら柴崎さんの作品がありますので、ぜひご覧くださいませ。

 そして資料館にもPRあんどんがきました。
しゃち あんどん
4月に作ったアレはこうやって使われるのですねー!
ちなみに背面や横面の文字は同期のギタリストI君だそーで。聞くところによると、すべてのミニあんどんの文字を担当しているそーで。きちっと枠内に収めつつも枠一杯に書いてうまいなー…さすが※
あ、普段は電気ついてません。ご要望とか団体のお客さんが来るときに限ってつけております。

 そんな山車行列は、もう今週末!
2日目は山車34台、沼田夜高あんどんと砂原権現太鼓を加えて盛大に開催される予定です。
ミサコさんが雨男らしいんで、皆さんでてるてる坊主作っておいてください。Yahoo!によれば曇り時々雨で50%なんで!(3日18時50分現在

では山車の会議に行ってきます。
よろしくどうぞー。

(投稿者:しげちゃん)

梅村庭園初夏の花(その2)

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梅村庭園
執筆 : 
八雲町 2012-6-30 18:50
 猛暑が予感される暑さで、初夏の花々の移り変わりが早いような気がします。開花が終わった花もありますが、紹介します。
ボケ エゾノコリンゴ

ボケ(木瓜)バラ科

エゾノコリンゴ(蝦夷小林檎)バラ科 別名マンシュウズミ

  木瓜は中国原産で、実が瓜の様な形をしていることから「木瓜」と呼ばれるようになったという説があります。蝦夷小林檎は、ズミと非常に似ているので、ズミの可能性もあります。

オダマキ キショウブ

オダマキ(苧環)キンポウゲ科

キショウブ(黄菖蒲)アヤメ科

  オダマキは、苧(お)と言う繊維を中を空洞にして丸く巻き付けた(おだま)に似ていることから名前が付けられたとか。キショウブは、湿地に生えています。生態系に与える影響や侵略性が高いことから「要注意外来生物」に指定されているそうです。

サラサドウダン ヤエヤマブキ

サラサドウダンツツジ(更紗灯台躑躅)ツツジ科

ヤエヤマブキ(八重山吹)バラ科

 サラサドウダンツツジは、ドウダンツツジより開花が半月遅いそうです。花の色が更紗模様に、形が灯台に似ていることから名付けられたとか。ヤエヤマブキは、やまぶき色と呼ばれる鮮やかな黄色が特徴です。(花の名前は管理人さんにアドバイスを受けました。)

投稿者:しんちゃん

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熊嶺の里へ

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郷土資料館 » 八雲の歴史
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八雲町 2012-6-29 17:50

 先日、町外の方から、八雲で熊嶺小中学校の同窓会があるので、ついでに熊嶺の学校があった場所に車で行きたいが、行けるだろうかと言う電話がありました。自分が10年以上前に行った時は、途中の道路が崩落して徒歩で現地に行った記憶があるので、そのことを伝えました。後日、実際に車で行ってみると、樹木の伐採作業が行われており、その為か道路が整備され、熊嶺小中学校跡まで行くことが出来ましたので、その事を伝えると大変喜ばれました。
 熊嶺地区は、昭和21年に戦後の緊急開拓により、大新の奥、サランベ川沿いの国有地を開放して、15戸が入植したのが開拓のはじまりです。八雲市街地から12km余り入った所で、はじめは電気、電話、水道もなかったところです。
 学校は、昭和24年7月に「八雲小学校熊嶺分校」が開校したのがはじまりで、その後「大新小学校熊嶺分校」となりました。昭和27年には「熊嶺小学校」に昇格し、同年11月に「熊嶺中学校」の設立が認可され「熊嶺小中学校」と言う併設校となります。もっとも児童・生徒数が多かった年は、小学校で昭和32・33年に21名、中学校で28年に11名であったそうです。昭和40年代にはいると、山間辺地の離農者が続出し、昭和47年11月に熊嶺で最後の家族が離農し、集落の人口が零になり、同年12月1日に統合による廃校式が行われたそうです。

熊嶺に向かう道路
熊嶺に向かう道路(途中から砂利道になる)
石橋を渡る
細い石橋を慎重に渡る
クリンソウ
道路左側に可憐なクリンソウが咲いていた
砂利道を進むと
さらに砂利道を進むと
道路右側の廃屋
道路右側に廃屋が見える
樹木が伐採されている
忽然と樹木の伐採作業が行われている場所が現れる
丁字路を左に折れると熊嶺地区
丁字路を左に折れると熊嶺地区(右に折れると乙部方面へ)

熊嶺小中学校の校門跡

 
 以前は、門柱とその横にコンクリート製の熊がそのままの状態で残っていましたが、今回見ると、門柱は崩れ熊は横倒しの状態にありました。廃校記念碑を確認するために笹藪を漕ぎながら探しましたが、今回は確認することは出来ませんでした。

投稿者:しんちゃん

 

遊楽部川の自然9 コヨシキリ

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郷土資料館 » 八雲の自然
執筆 : 
guest 2012-6-25 0:00

 ユーラップ川の河口は、長い年月の間に土砂が堆積したのか、今では歩いて渡れるほど浅くなっている。寛政3年6月に訪れた菅江真澄は「はかりしれぬほど深い川岸についた」と書いており、また明治11年に訪れたイギリス人女性イザベラ・バードもまた「やがてユーラップ川に来た。広く深い水流で・・・」と表現している。

 30年前頃には、川底に礫が積み重なり、カジカやモクズガニを容易に見つけることが出来た。今では、礫と礫の間に隙間がなくなり、見かけることは出来なくなってしまった。

 河口域は昔と変わったが、それでも色々な鳥がやって来る。今、河口域の野原を忙しく飛び回り、しゃべくり続けているのは「コヨシキリ」、スズメよりも小さく、どこでも見ることが出来る夏鳥だが、よくよく見るとユニークで愛くるしい顔をし、口を大きく開けさえずると、口の中が黄色いのが分かる。

                                                 コヨシキリ 夏鳥 

さえずるコヨシキリ

黄色い口の中が見えるほど、口をあけさえずる。

コヨシキリ
イタドリに、しっかりと茎を掴みとまる。


正面を向いた顔は、どこか面白い。

 投稿者:ジョウモン 

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梅村庭園の初夏の花

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梅村庭園
執筆 : 
八雲町 2012-6-23 18:50

 満開だったツツジも終わり近くなり、他の花々が芽吹き始めています。

いかりそう のびねちどり

いかりそう(錨草・碇草)メギ科

のびねちどり(延根千鳥)ラン科

 イカリソウは、花が船の錨に似ていることから、名付けられたそうです。ノビネチドリは、根が横に良く延びて、花が小鳥が飛ぶ姿に似ていることから、名付けられたとか。

たにうつぎ  しもくれん 

 たにうつぎ(谷空木)スイカズラ科

 しもくれん(紫木蓮)モクレン科 別名マグノリア

  タニウツギは、日当たりの良い、山野に生える落葉樹で、高さが2m位になるそうです。シモクレンは、中国中部原産の落葉樹で、高さが5m位になるそうです。

ひめしゃが ミシシピアカミミガメ

ひめしゃが(姫著莪・姫射干)アヤメ科

梅村庭園のカメ(おまけ)

  ヒメシャガの花言葉は、隠れている私を見つけて下さいだそうです。
カメは今年も元気に、岩の上で甲羅干しをしていました。
(花の名前は管理人さんから教わりました)

投稿者:しんちゃん

 

 

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お祭り参加と八雲神社の御利益!?

カテゴリ : 
郷土資料館
執筆 : 
八雲町 2012-6-22 19:10

やふー!しげちゃんです。
昨日は年休を取って八雲神社例大祭で御神輿を担いできたので、その様子をご紹介ー。

 八雲神社は、熱田神宮から分霊した日本で唯一の神社です。サラッと書くとそうなんだけど、ちょっと考えてみるとこれって、天照大神を祭ってるともいえる訳なんですよね。熱田神宮のHPによれば、『ご祭神の熱田大神とは、三種の神器の一つである草薙神剣(くさなぎのみつるぎ)を御霊代(みたましろ)としてよらせられる天照大神のことです。』とあるので(解釈は複数あって、日本武尊を祭っているという説も)。三種の神器を祭る神社の御霊分けは基本的にありえないお話なわけでして、ある意味アンタッチャブルな存在なんじゃないかと思ったり。熱田神宮との関係は、夏に実家に戻ったときにでも熱田神宮側の史料も調べてみたいと思っています。…実は毎年1月2日の早朝は熱田神宮に初詣行くのが実家の年中行事だったり(蛇足

 そんな八雲神社の例大祭が、毎年6月20日から22日にかけて行われて、21日に町内を御神輿が巡ります。
ルート

 簡単に説明すると、神社で出発の神事して、農協行って神事して、自衛隊のところで一旦車で移動して漁協行って神事して、また移動して本町通の南端の方から歩き出して駅前から御神輿を担いではぴあの前で神事して、町内巡って東町の方まで行ってから役場に行って神事して、そのあと神社で帰着の神事といった行程。
このチラシ見たときルートがよくわからなかったんですが、参加して納得しました。

行列

商店街を行く

担ぐ

担いでるところ

押す

普段は台車に載せて歩きます

獅子

道中、小さい子を泣かせまくった獅子

 

 今日の10時からは本祭で、福もち撒きをやったそーで。来年の本祭はカレンダー確認すると土曜だから参加したいなぁ。金曜の渡御は年休取るとして。
出店も出てますよー。

出店

そんなわけで、今日のブログはしんちゃんに差し入れて頂いたお好み焼きを食べながらお届けしました。

おこのみやきー
 ちなみに、この八雲神社、御神輿を担ぐと結婚できたとゆー人がいたり、試験帰りに参拝したら学芸員になれたとゆー人がいたりと、いろいろ御利益が、あるそうですよ?(モヤ○ま風味に

よろしくどうぞー。


(投稿者:しげちゃん)

カイジュウ化石の正体がついに…

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郷土資料館 » 八雲の自然
執筆 : 
八雲町 2012-6-20 21:20

やふー!しげちゃんです。
今回は海獣類の化石の調査に北海道大学の先生がいらっしゃったので、その話です。

 前回発見した化石、地点を地図とGPSでチェックして掘り出そうかと話していたら、北海道大学博物館で化石を研究している先生から連絡がありました。
稗田さんが連絡を取ってくださったそうで、速攻で学生と調査に来ることになりました。発見して1週間後にもうこちらにいらっしゃるなんて…フットワーク軽くてすごいです。

 まず現地に着いて、北大の学生達は前回見つけた海獣類の骨を出す班、他の骨を探す班、地層の柱状図(どういった土がどうやって堆積しているかを柱状に描いた模式図)に分かれて作業。
それで周りを歩いていた学生が、私たちが見落としていた骨をあっさり発見。

化石

すごく目立つところにポンッとあったのですが、全然気が付かず…情けない。

 

 そして前回の骨を掘り出す班は、まず骨を固める薬品をしみこませて…

薬品しみこませる

骨の全体像を掴むために上を掘っていき…

掘る

全体像がわかってからたがねを使いつつ周りを掘って…

掘る


取り出すそうです。
しんちゃんと私は業務の都合もあって午前中しか同行できなかったので、取り出したところは見てないのですが…

 この骨と、今回見つけた骨の2点を大学に持ち帰り、後ほどレポートいただけるとのこと。
何の骨だったのか楽しみです。

 今回勉強になったのは、骨を掘り出す際、まず全体像を出すように掘って(とゆーか削って)いくことです。
全体が出てなくても端部さえ出てれば、骨の周りから掘って土を付けたまま掘り出すのかなと思っていた(特に今回のは脆そうだったから)のですが、それをやってしまうと他の骨が近くにあった場合に壊してしまうから、やらないそうです。
…などなど、学生に混じってちょこっと勉強させてもらいました。

 この場所はまだまだ骨が眠っていると思うので、不定期的に見て回りたいと思います。
そのうち、夏の化石採集体験学習にも取り入れられるといいなぁ…でも貝はいっぱいあってもすごく採集しにくいから見学になっちゃいそうなのと、川を渡らなきゃいけないのがネックですが。

 明日は神社の例大祭に参加してきます。
だので次回はきっと御輿担いだネタ!(他の人にネタ取られなければ
よろしくどうぞー。


(投稿者:しげちゃん)

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木彫熊北海道発祥記念碑の移設

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郷土資料館 » 木彫り熊
執筆 : 
八雲町 2012-6-20 19:30

 木彫熊北海道発祥記念碑が公民館敷地内に移設されました。碑と一緒に移設の経緯を記した石板が設置されました。石板には、「この碑は、木彫熊制作を推進した徳川農場の事務所跡である国立療養所八雲病院敷地(独立行政法人国立病院機構八雲病院)に八雲百年を記念して建立されました。当時は、「町立徳川公園」(宮園町128番地)として町民に開放されていましたが、病院の医療整備のため、昭和56年より自由に立ち入ることが出来なくなりました。このため、木彫熊制作を奨励した徳川義親侯の銅像のあるここに碑を移設し、木彫熊の歴史と文化を顕彰することとしました。 平成23年6月2日 八雲町教育委員会」
と書かれています。
 碑の横の「徳川さん」の愛称で親しまれている徳川義親侯の銅像は、八雲町創業88年を記念して、「徳川さんを顕彰する会」によって昭和41年に建立されたものです。作者は日本の近現代を代表する彫刻家の柳原義達氏です。

記念碑と徳川さん

記念碑と「徳川さん」

木彫熊北海道発祥記念碑

木彫熊北海道発祥記念碑

投稿者:しんちゃん

遊楽川の自然 8 クロハラアジサシ

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郷土資料館 » 八雲の自然
執筆 : 
guest 2012-6-17 13:00

 遊楽部川は、1973年に公共用水域として指定され、水質調査(BODの調査・生物化学的酸素要求量)の対象河川となっています。1990年にきれいな川として、歴舟川に続いて2位になり、2008年の調査(※)では、BODの低いきれいな川全国1位が8箇所あり、この中に遊楽部川の中流域(サランベ川下流地点)、下流域(サランベ公園付近)の2箇所がはいっています。
 このきれいな遊楽部川にいろいろな魚が生息し、それを求めて、いろいろな鳥がやってきます。なかにはク
ロハラアジサシのように見馴れない鳥もやってきます。
                                     ※平成20年度公共用水域水質測定結果 環境省 水・大気環境局

アカアシアイサシ

               クロハラアジサシ 旅鳥 体長は23〜29 cm

アカアシアジサシ

                水上を飛びながら水面の魚を探す。

               飛びながら水面の魚を掴み取り嘴に咥える。

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サランベ川でカイジュウの化石発見!?

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郷土資料館 » 八雲の自然
執筆 : 
八雲町 2012-6-15 17:50

やふー!しげちゃんです。
先日、カイジュウの化石を見学してきたのでご紹介します!?

 八雲在住の写真家、稗田さんより「サランベ川で貝の化石が見える」との連絡をいただき、稗田さんの案内でジョー門氏としんちゃん私で現地へ行ってきました。

サランベ川

 現地では川が地面を削っていて、ところどころ小さい滝ができていました。その浸食によって、瀬棚層といわれる120万年前〜60万年前の地層が露出していました。八雲でいくつか見えるポイントのあるこの瀬棚層には、海の貝の化石が多く残されています。残念ながら、アンモナイトや恐竜といった化石はありませんが…。

イタヤガイ科

 この層で見つかる化石は、ダイシャカニシキ、エゾキンチャク、ホタテガイなどのイタヤガイ科の貝、ナミマガシワガイモドキ、カミオボラなどです。特に、ダイシャカニシキは絶滅した貴重な種です。

貝化石

 この場所で化石を採集しようとすると、化石がもろくて壊れやすいので、慎重にやらないといけないことがわかりました。指で触るだけで簡単に砕けます。化石見学はいいけど、採集には向かないなぁ…

 川の反対岸にもあるかもしれない、ということで、ちっちゃい滝の上をジャンプで越えつつ対岸へ

ちっちゃい滝

…崩れるんじゃないかと小心者な私はびくびくしながら飛んでましたけどが。


 で、反対岸でしんちゃんが海棲哺乳類=海獣類(=カイジュウ類)の化石を発見!

海棲哺乳類肋骨

 真ん中が土に埋まってて、両端が地面から顔を出しているのがわかるでしょーか?
この形だと、肋骨だろうなぁ。

拡大

 骨の海綿体の様子から、海獣類=トドとかアザラシとか海牛(マナティなど)とかだとは思うのですが。うーむ、貝以外の化石が見つかるなんて…しかもなかなか大型。
たぶんトドの雄の亜成獣ぐらいはありそうな感じ。


 今回は取り出す道具をもっていないので、写真を撮っておひらきに。
このあとどうなったかは、また次回以降のブログで…

よろしくどーぞ。


(投稿者:しげちゃん)



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