KKB

やっほー、しげちゃんです。
今回は、最近投稿した記事や、受けた取材などなど紹介します。

まず『集まれ!北海道の学芸員』というサイトに投稿した記事です。
こちらは北海道内の学芸員が集まって活動している『北海道博物館協会学芸職員部会』が運営しているサイトなのですが、そこで毎週1人ずつコラムをリレー形式で投稿していくコラムリレーを開催しています。
ただいま第4弾「地域の謎を解き明かせ!学芸員の研究ノート」というテーマでのリレーが始まってまして、そこに八雲の木彫り熊作者、加藤さんについて聞き取り等した内容を書かせていただきました。

八雲の「熊大工」の素顔

実はレギュレーションがありまして、1500字以内・写真は5枚前後でしたので、カットした部分などあります。それらを補完した完全版は、また別の機会にお届けしたいと思います。

なお、昨年11月には、第1弾コラムリレーを本にして発売しました。その出版記念トークショーを、札幌駅そばの紀伊國屋書店札幌本店1Fインナーガーデンで4月1日(土)の15時から16時に開催しますので、こちらもどーぞ。

トークショー告知
日程が非常に嘘っぽいんですけども、開催します。

 

さて、続いては中川政七商店が運営している『さんち〜工芸と探訪〜』というサイトで、3月は函館探訪記的なのが掲載されています。
ここでいう函館は道南圏を指しているようで、他の記事では江差の五勝手屋羊羹も取り上げられています。
その中に、木彫り熊についての記事が2件あります。

「対」で知る、弾丸函館
こちらは最後の方に柴崎さんの熊が取り上げられています。

木彫り熊はいつ鮭をくわえたのか?
こちらは木彫り熊資料館の取材だけでなく、旭川での取材も掲載されています。
読んでいただければわかる通り、八雲は私がひたすらしゃべっている内容といふ…(実際に展示を案内した録音の書き起こしから、いろんな校正を経てこうなりました)。

 

そして来月号のANA機内誌『翼の王国』で、木彫り熊資料館が取り上げられる予定です。
ANAをご利用の際にはぜひご覧ください。

よろしくどーぞ!

(投稿者:しげちゃん)

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「旅する木彫り熊」のお話

カテゴリ : 
郷土資料館 » 木彫り熊
執筆 : 
八雲町 2017-3-12 14:30

やっほー!しげちゃんです。
今月の初め、北海道大学のスラブ・ユーラシア研究センターにて、木彫り熊についてのイベントがありました。

木彫り熊展示
北九州で集められた110体以上の木彫り熊たちの展示

北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター境界研究ユニットと、北海道大学アイヌ・先住民研究センターの主催で、「旅する木彫り熊-アート・ツーリズム・境界-」というセミナーでした。80名ほどの方にご参加いただき、満員御礼でした。

私からは「土産品としての木彫り熊の発祥と展開」と題して、主に八雲と旭川の木彫り熊の歴史をお話しさせていただきました。

簡単に構成しなおして紹介しますと、

・熊を具象化することは縄文時代早期からみられ、アイヌ文化まで断続的に続くが、アイヌ文化ではサパンペ(冠)やイクパスイ(捧酒箸)に熊を彫ることはあっても、熊そのものを丸彫り(木からそのものを彫りだすこと)することはなかった。

・土産品としての木彫り熊は、八雲で大正13年にスイスのペザントアートを参考として彫り始めたのが発祥。旭川では独自にアイヌの木彫り技術を生かした木彫り熊を昭和元年に彫り始めたといわれる。

・戦前は八雲の木彫り熊が道内だけでなく全国各地でも販売され、「北海道観光客の喜ぶ土産品は、八雲の木彫熊」と雑誌に書かれるほど有名になったが、戦争の影響で下火に。旭川では観光客だけでなく軍事関係者(軍隊の基地があった)にも売れ、戦争中もデパートで取引があるほどだった。戦後は進駐軍がやってきて、熊だけではない木彫りの需要があったので、木彫りの技術で生活できたといわれる。

・昭和30年代からの観光ブームでは、八雲では作者が2人いたが外に出ることはなく、一部の土産物屋でたまに販売される程度で、大量生産することもなく、自分の彫り方を追及していた。旭川では、旭川で盛んに作られるだけでなく、夏には他の観光地へ武者修行と称して出かけ、木彫りの腕を競い、芸術家的な作家も育った。一方、道内では機械を使った大量生産の木彫り熊も出始めた。

・ブームが終り、土産といえばお菓子類がクローズアップされる時代に。熊は芸術作品か大量生産品か、はたまた形だけ真似たレジン製のものか。技術の伝承など課題が多い。しかし最近、木彫り熊キャンドルや、200体以上の写真が載った本が発売されるなど、木彫り熊が再注目されている…か?

といった内容でした。

 

このあと、木彫り熊作家の荒木繫さんのお話を地田さん、山崎さん、私の4人で伺いしました。

トークセッション

・石狩アイヌとして生まれ、札幌で兄と木彫りをやり、最初は乗るためのソリを彫った。

・熊は変わり種から入って、四つん這いのものを彫り、全国各地のデパートなどで行われる物産展にもよく行った。物産展に行くことで、自分に足りないものに気が付いた。

・彫った木はエンジュ、オンコ、ヤナギ、埋もれ木のタモなど10種類以上。変わり種の熊は木をタテに使い、四つん這いの熊はヨコに使った。昔の熊は丸太をうまく使っているが、最近は製材したものが多く使われて幅が決まってしまっている。

・熊を見るポイントは、顔をまず見てほしい。そして全体的な形。

・木彫り熊も安く外国で作られた輸入品が増えてしまった。韓国→中国(台湾)→ヴェトナムと生産地が変わってきている。

・昔は黒く塗った熊なら売れた。今はそんな時代じゃなく、大量生産も敬遠される。その人らしい木彫りをして、リピーターを増やしていかないと続けていけない。

といったことをお話しいただきました。

そのあとは荒木さんによる実演。

クママスク彫

小さなマスクを彫っているところ

人だかり

実演を見る人たち。
全国各地で実演販売をしてきた荒木さんは、軽快なトークをしながら彫っていきます。

完成間近

完成間近

12時に開場して、16時ごろまで会場のあちこちで木彫り熊の話題が交わされていました。

会場の様子

土曜日のお昼から、こうやってたくさんの人が集まってくれる木彫り熊は、やはり再注目されているなぁと思いました。
まだまだわからないことだらけですので、少しずつでも明らかにしていけたらいいなぁと思っています。

よろしくどうぞー!

(投稿者:しげちゃん)

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やっほー、しげちゃんです。
今回の話題は、今週末の土曜日に札幌で開催される木彫り熊イベントについてです。

ポスター

北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター境界研究ユニットとアイヌ・先住民研究センターの主催で、「旅する木彫り熊-アート・ツーリズム・境界-」というテーマのセミナーが開催されます。

これは、木彫り熊の展示・講演・実演を通して、木彫り熊いろんな角度から知ってみようという試みです。
開場が12時で、講演開始が13時からとなっているのも、木彫り熊の展示をみてもらうためです。
主に九州の蚤の市で集められた、約100体の木彫り熊が会場に展示されています。
中には八雲の木彫り熊も1頭いますので、探してみてください。
なお、この木彫り熊たちは平成27年度に道立旭川美術館で、平成28年度に阿寒湖アイヌコタンで展示されていたものです。
13時からの講演は、僭越ながら私が担当することになりました。40分ほどで木彫り熊の歴史などをお話しします。
その後、札幌で木彫り熊制作をしている荒木繁さんのお話を聞いて、木彫りの実演もしていただきます。

会場は北海道大学のスラブ・ユーラシア研究センター4階大会議室(403)です。
アクセス方法がちょっとややこしいので、ご確認の上いらっしゃってください。
入場無料・事前予約不要です。

北海道大学スラブ・ユーラシア研究センターのHPはこちら

アイヌ・先住民研究センターのHPはこちら

あと、JR特急に乗ってやってきてくださる方がいらっしゃいましたら、車内誌を読んでみてください。
3月号ではタイムリーに木彫り熊資料館が取り上げられています。

よろしくどーぞ。


(投稿者:しげちゃん)

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ひな人形展開催中です

カテゴリ : 
梅村庭園
執筆 : 
八雲町 2017-2-22 22:08

やっほー、しげちゃんです。
気がつけば2月ももう終わりがけですね…

ただいま、梅村庭園にある梅雲亭では、レディースネットと共催でひな人形展を開催しています。


ひな人形

資料館のひな人形は、明治から昭和までの5〜7段飾りを。

全国のひな人形

レディースネットでは、全国各地のひな人形や

ひな人形


焼物でできたひな人形を展示してます。

他にも町内のみなさまからお借りしたひな人形も飾っていますので、梅雲亭にぜひご来館ください。

次の日曜日の2月26日は、レディースネットによる甘酒の無料配布もあります。
展示期間は3月3日(金)までで、期間中は月曜日も開館しています。

なお、今年は雪が少なくて、池の周りを簡単に歩けてしまいますが、雪で池と地面の境目がわかりにくくなっていることもありますので、池には近づかないようにお願いします。

よろしくどーぞ。

(投稿者:しげちゃん)

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木彫り熊展示室、展示替え中ですけど、見れますよ

カテゴリ : 
郷土資料館 » 木彫り熊
執筆 : 
八雲町 2017-1-31 20:10

やっほー!しげちゃんです。
ただいま絶賛木彫り熊展示室改装中です。

展示室1

とはいえ、できる限り休室したくないので、とりいそぎではありますが展示はできていて、見ることも可能です。
ただ、キャプションや説明パネルが足りなかったりしてますが…

展示室2


今週末のさむいべや祭りに合わせたわけではありませんが、パネル等整備したオープンは2月4日です。
広くなった展示室で見ていただけるよう、作業粛々と進めていきます。

よろしくどーぞ!

(投稿者:しげちゃん)

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最後のKAI更新と、八雲神社に八雲産業

カテゴリ : 
郷土資料館 » 八雲の歴史
執筆 : 
八雲町 2017-1-5 19:06

明けましておめでとうございます。しげちゃんです。
スケジュール手帳は、コレだ!ってのが見つからず、とりま半額になってたコンパクト系スマホサイズのモノにしました。

 

去年からずっと更新されてきた、北海道マガジン「カイ」での八雲町特集「まちぶらNAVI」。
昨日公開された「まちの人に聞いて見た「あの風景、この味、お気に入り」。」で、更新終了です。 
今回、実家が酪農家の加藤さんが、高橋さんの飲むヨーグルトを紹介しています。

 

さて、新年初更新は、やはり初詣の話題で。

八雲市街地に住んでいる多くの人が詣でるのは、八雲神社。

八雲神社

新年早々にも行ったのですが、おみくじ引き忘れたので、改めて昼にも行ってきました。

八雲神社
おみくじは健康に注意といふ内容…最近、ビッグになってきて、たまにしか着ないスーツがなかなか厳しいので、気を付けたいと思います。

そして厄除け(?)にお神酒を頂戴した帰りがけ。

木からすっかり葉っぱが落ちていて、八雲産業の事務所が良く見えたので、一枚撮影。

八雲産業

左側の建物は、戦前に徳川農場の事務所として使われていて、陸軍の飛行場建設に伴い曳家して現在位置まで持ってきて、今は八雲産業八雲事業所の事務所として使われている建物。

右側の煉瓦造りの建物は、徳川義親公が八雲滞在の拠点として戦後に建てた、暖炉を備えた建物。和合会の集まりなどで使われているそうです。

今年も八雲に関するアレコレを発信していきますので、よろしくどーぞ!

(投稿者:しげちゃん)

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小牧市議会に鎮座している木彫り熊

カテゴリ : 
郷土資料館
執筆 : 
八雲町 2016-12-28 19:24

やっほー、しげちゃんです。
気がつけば年の瀬。
来年のスケジュール手帳(月曜始まりマンスリー型のA7サイズ≒ポケットに入るサイズ)をなかなか決められず、悩んでます。

 

北海道マガジン「カイ」で好評連載中の八雲町の特集「まちぶらNAVI」。
今回公開されたのは「まちの人に聞いて見た「あの風景、この味、お気に入り」。」です。 
ふるさと納税のサイト『さとふる』の、2016年間ランキングの1位と8位には八雲町のお礼品が!ありがとうございます。
その1位の長谷川水産の藤瀬さんが、育成牧場からの風景をオススメしてます。が、ただいま冬季閉鎖中です。
来年4月下旬から一般開放の予定ですので、それまでしばしお待ちください。

 

さて先日(といってもだいぶ前ですが…)、小牧市役所の方々が休暇で八雲にいらっしゃっていました。
そのときいろいろお話しさせていただいたのですが、「小牧市議会にも、八雲町議会から贈られた木彫り熊飾ってあるよ!」というお話に。

そして小牧に戻られた後、写真を送っていただきましたので、今年の〆にご紹介。

加藤さんの木彫り熊

八雲の加藤貞夫さんの彫った吠え熊ですね。

足の裏

足の裏には「加藤作」という号も。
写真をお送りいただき、ありがとうございました。

なお、明日から1月5日まで、郷土資料館・木彫り熊資料館は休館です。
館内の大掃除とかとかして、新年を迎えたいと思います。
よろしくどーぞ!

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やっほー、しげちゃんです。

北海道マガジン「カイ」で好評連載中の八雲町の特集「まちぶらNAVI」。
今回公開されたのは「まちの人に聞いて見た「あの風景、この味、お気に入り」。」です。 
服部さんのオススメは、ナニコレ珍百景にも選ばれたあのヒトの銅像です。

 

さて、資料館では、立て続けに企画展を開催しています。
「高校生記者の視点」が終わったと思ったら、すぐ次の「北海道新幹線開業記念 大鉄道写真展 八雲展」が開始です。

ポスター
休館日な月曜に、テキパキと90点の写真を飾りました。

写真展

これは、JRTowerを運営する札幌駅総合開発株式会社が、鉄道とその周辺を入れ込んだ写真作品を公募し、約800点近い作品の中から選ばれた90点を選定したものです。この入賞作品は北海道新幹線開業を記念して札幌ESTAプラニスホールで「北海道新幹線開業記念-大鉄道写真展」として展示されました。

写真展

その後、北海道新幹線札幌延伸区間にあたるニセコ町の有島記念館でも展示され、新駅ができる八雲町でも展示することとなりました。

写真展
第一部門:「青函」、第二部門:「函館から札幌〜新幹線札幌延伸を見据えて」、第三部門:「北海道〜大自然と鉄道」の3部門があります。
写真展
開催は来年の3月5日まで。
ぜひご覧ください。

なんか今年は、さむいべやで某運転手務めたり、北海道新幹線に縁があるなぁ。まだ乗ったことないんですけど。
よろしくどーぞ!

(投稿者:しげちゃん)

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八雲神社と尾張徳川家の意外ではない関係

カテゴリ : 
郷土資料館 » 八雲の歴史
執筆 : 
八雲町 2016-12-16 20:19

やっほー、しげちゃんです。

北海道マガジン「カイ」で好評連載中の八雲町の特集「まちぶらNAVI」。
今回公開されたのは「まちの人に聞いて見た「あの風景、この味、お気に入り」。」です。 
くら屋さんがオススメしている、八雲神社についてちょっと小話をば。

八雲神社
本日昼ごろの八雲神社。

熱田神宮唯一の分霊社、八雲神社。
実は尾張徳川家とのつながりも、境内で見ることができます。

まず入ったところにある、「八雲神社」と彫られた石柱。

徳川さんが書きました

よく見てみると、「侯爵 徳川義親拝書」と彫られています。
そう、この文字は徳川さんが書いた文字だったのです。

そして後ろを振り返ってみましょう。

徳川

尾張徳川家第21代当主、徳川義宣氏の名前があります。
ご存知でしたか?

他にも町内には徳川家の方々からいただいた書がたくさんありますので、探してみてください。
よろしくどーぞ!

(投稿者:しげちゃん)

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オオワシ・オジロワシをスマホで大きく撮る方法

カテゴリ : 
郷土資料館 » 八雲の自然
執筆 : 
八雲町 2016-12-7 21:50

やっほー、しげちゃんです。
話題の分離があってから初の投稿。実は初めての自分用PCがThinkP〇dだったので、久しぶりのトラックポ〇ントが懐かしかったり。

さて恒例のKAI。
北海道マガジン「カイ」にて先月から好評連載中の八雲町の特集「まちぶらNAVI」。
今回公開されたのは「まちの人に聞いて見た「あの風景、この味、お気に入り」。」です。 
今回のオススメ、噴火湾パノラマパークからの景色にある白樺並木は、北海道各地にあれども、こうやって海に向かって伸びる道はここだけ!…なはず。ほかにあったら訂正しますので教えてください。そしてインバウンド客にも大好評だそうです。この景色は約4年前にDE〇Nのヴォーカルも感動してついブログに投稿しちゃってたりしてます。ちなみに北海道出身です。

 

そして、今日は遊楽部川に飛来してくるオオワシ・オジロワシを、スマホで大きく撮る方法のひとつをご紹介します。

先日、高校生たちがやってた方法。

ワシ撮影会

単眼望遠鏡にスマホカメラくっ付けて撮る(そのまんま

私も一枚だけチャレンジしてみましたが、あんまりうまくいかず…

失敗写真

いろいろ説明したりしていて、何枚もとる時間がなくて一発勝負だったんです(と、言い訳…

なので、がんばって修正してみました。

修正

違和感あるけども、意外とはっきりしました。

使用ソフトはPi〇ture M〇nagerのみです。
ちょっとこっちでも弄ろうと思ったら…あぁ、win1〇は入ってないんでしたね…割と使い勝手いいのに…これからブログ更新するときは別で弄ってから送らんとかんのですな…

この時撮った写真は、彼らの新聞でも使われています。
ぜひ企画展を見に来てください。

よろしくどーぞ。

(投稿者:しげちゃん)

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