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オオワシ・オジロワシをスマホで大きく撮る方法

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郷土資料館 » 八雲の自然
執筆 : 
八雲町 2016-12-7 21:50

やっほー、しげちゃんです。
話題の分離があってから初の投稿。実は初めての自分用PCがThinkP〇dだったので、久しぶりのトラックポ〇ントが懐かしかったり。

さて恒例のKAI。
北海道マガジン「カイ」にて先月から好評連載中の八雲町の特集「まちぶらNAVI」。
今回公開されたのは「まちの人に聞いて見た「あの風景、この味、お気に入り」。」です。 
今回のオススメ、噴火湾パノラマパークからの景色にある白樺並木は、北海道各地にあれども、こうやって海に向かって伸びる道はここだけ!…なはず。ほかにあったら訂正しますので教えてください。そしてインバウンド客にも大好評だそうです。この景色は約4年前にDE〇Nのヴォーカルも感動してついブログに投稿しちゃってたりしてます。ちなみに北海道出身です。

 

そして、今日は遊楽部川に飛来してくるオオワシ・オジロワシを、スマホで大きく撮る方法のひとつをご紹介します。

先日、高校生たちがやってた方法。

ワシ撮影会

単眼望遠鏡にスマホカメラくっ付けて撮る(そのまんま

私も一枚だけチャレンジしてみましたが、あんまりうまくいかず…

失敗写真

いろいろ説明したりしていて、何枚もとる時間がなくて一発勝負だったんです(と、言い訳…

なので、がんばって修正してみました。

修正

違和感あるけども、意外とはっきりしました。

使用ソフトはPi〇ture M〇nagerのみです。
ちょっとこっちでも弄ろうと思ったら…あぁ、win1〇は入ってないんでしたね…割と使い勝手いいのに…これからブログ更新するときは別で弄ってから送らんとかんのですな…

この時撮った写真は、彼らの新聞でも使われています。
ぜひ企画展を見に来てください。

よろしくどーぞ。

(投稿者:しげちゃん)

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やっほー!しげちゃんです。
今日の積雪で久しぶりに雪かきして、もう胸筋あたりに違和感がきてます…


さて、先月から北海道マガジン「カイ」にて連載されている、八雲町の特集「まちぶらNAVI」。
毎週水曜日(昨日)更新で、今回公開されたのは「気になる人」です。野田生で有機農業に取り組むお二人が紹介されていますよ。

 

そして恒例、今週の梅村庭園。

昨日ガッツリ雪降って、また雪景色へ。

庭園

庭園内、特に橋が滑りやすくなってますので、周遊する場合はお気を付け下さい。

庭園

さて、先日、道南の高校新聞部が集まっての研究大会が開催されました。
八雲の自然や生態系を通して八雲を考えるという事で、資料館で八雲という土地に適した酪農業・漁業・産業が行われた歴史を知り、遊楽部川に出向いて遡上するサケとホッチャレ、飛来するオオワシ・オジロワシを観察して、八雲さけます事業所でふ化事業について学んでもらい、新聞にまとめてもらいました。その新聞を中心とした企画展を、26日(土)から開催します。
詳しいPRは、展示が開催されてからまたやりたいと思ってますので、チラッと遊楽部川の風景をお見せして、筆を置きたいというかキーボード叩くの終えようと思います。

サケ

遡上するサケ

オオワシ

飛来したオオワシ。遠くて200mmのレンズじゃやっぱり厳しい…。

オオワシもオジロワシも、もう遊楽部川に飛来してますよ。数はまだ多くないですが。
観察の際には、マナーを守って観察してくださいね。

よろしくどーぞ。

CSという文字から、BVS・BS・VS・RSか、PS・SS・DC・WSとかが思い浮かんでた 投稿者:しげちゃん)

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あわび祭りと、熊石にある北海道と

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郷土資料館 » 八雲の自然
執筆 : 
八雲町 2015-5-20 18:42

やふー!しげちゃんです。
先週の宣言通り、熊石のあわび祭り、楽しんできました!

焼き台

相沼奴をチェックしたらあとはもう花より団子。

さくら

他の八雲町のブロガーが書いている通り、今年はちょうど桜が満開。

開会式の時は少し肌寒かったのですが、相沼奴が終わったあたりから日が照ってきてすごく気持ちよかったです。

 

さて。

 

先週の熊石で北海道を探そうですが、どこかわかりましたか?

…まず写真がどうして北海道なのか?という説明してなかったので、ちょいと補足すると

北海道

こんな感じで北海道を表してますよっと(たぶん

それでどこにあるかといいますと、鮎川のトイレがあるあたりです。

グーグル先生の力を借りると、こんな感じです。

google mapの航空写真へ。

道路から見ると北海道っぽくなってますよね(マップ上だと上下逆、左側に知床とかあって、下に稚内)。

よろしくどうぞー!

(なんとか制限時間内に書ききった 投稿者:しげちゃん)

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熊石の海岸にある北海道を探しに行こう!

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郷土資料館 » 八雲の自然
執筆 : 
八雲町 2015-5-15 17:20

やふー!しげちゃんです。
本日はもうすぐ開催のあわび祭りにちなんだ熊石ネタです。

 

さて。

熊石のとある海岸には、北海道が隠されていることをご存知でしょうか?

先日、極秘で写真を撮ってきましたので、公開します。

熊石の北海道

ね?岩で囲まれた中が北海道っぽい形してますよね?
ちょっと左上が黒いのは、何枚か写真を合成してこのパノラマ写真作ったんですが、いざ合成してみたらかけてたとゆー…

さて、ここはどこでしょうー?

答えは来週の更新で!(たぶん

 

ちなみにその1。

この北海道、昔は「海のプール」的にも使われていたそうです。
日曜日にはあわびを食べに来つつ、この隠れた北海道を探してみてください。

 

ちなみにその2。

この周りにはすごく石皿や敲石(たたきいし)に向いた石が転がってます。
某M大の某講座ではこの辺で採取した石を石皿とかにしてるとかなんとかかんとか…。
実はこの近くに遺跡もあるので、ひょっとしたら縄文人もここで石拾ってたかもしれないですね。

 

ちなみにその3。

これまでいろいろ予定が被ってしまって行けなかったあわび祭り、4年目にしてようやく参加できそうです。
会場でお会いしましょう!

よろしくどうぞー!

(投稿者:しげちゃん)

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やふー!しげちゃんです。
もう1年の内の1か月が過ぎようとしているとか、早いですねぇ…

さて。

ただいま、道南ブロック博物館施設等連絡協議会(道南博協)のブログにて、恒例のアドベンドカレンダーが開催されています。

説明しますと、2月14日(土)13時30分から函館市中央図書館で開催される道南博協第5回郷土学講座に向けて、毎日1人が共通のテーマで記事を投稿して、盛り上げようという企画です。
郷土学講座テーマは「自然編 道南の自然を知る」。
ですので、アドベンドカレンダーのテーマも、「道南の自然」。
というわけで、私は遊楽部川で見ることができるオオワシ・オジロワシについて書かせていただきました。…この社教ブログ、いちおう誰が投稿してるか秘密って体裁でしたけど、もういいよねぇ…?バレバレですし。

オオワシ
オオワシ

オジロワシ
オジロワシ

このCMだけで終わってしまってはもったいないので、オオワシ・オジロワシを観察しに行って撮影することができた他の鳥とかをご紹介します。
ちなみに、これは1月10日に行われた【ユーラップ川自然体験学習会「オオワシ・オジロワシの観察会」】です。対象年齢は小学1年生以上の町民ですので、大人でも参加できますし、楽しいですよー。

サケ
と、一発目に「とか」なサケの写真。1月でも立栄橋近辺にいました。

カモメ
こっちに飛んできたカモメ。

いろんな鳥
場所移して清流建岩橋。

たくさんの種類の鳥がいました。
写ってるのは、オオハクチョウとマガモとコガモとカワアイサです。

オオハクチョウ
オオハクチョウ。

雪が積もると多くは八雲から姿を消しますが、一部は越冬しています。

マガモとコガモ
マガモとコガモ。

おっ、カモ類もいるなーと思ってカメラ向けたはいいものの、きちんとした写真を撮っておらず…オジロワシがこの対岸にいて、そっちばっか撮ってたのがアカンかったです…
ちょっと距離があったのもあるけど、残念な写真だ…

カワアイサ
カワアイサ。

頭がユニーク。

ハシブトガラス
河口で見かけたハシブトカラス。

いろんな種類の鳥を見ることができるので、ぜひ遊楽部川へ出かけてみてください。
観察や撮影をするときは、ゴミを捨てないなどのマナーを守ってお楽しみください。

よろしくどうぞ―!

(投稿者:しげちゃん)

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相沼内川のうらい

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郷土資料館 » 八雲の自然
執筆 : 
八雲町 2013-9-28 13:50

 9月27日の金曜日に相沼地区に行く用事があり、たまたま相沼内川の”うらい”を見ることが出来ました。”うらい”とは、サケを捕獲する柵のことで、川幅いっぱいに設置されていました。

相沼内川のうらい

相沼内川のうらい


 ちょうど近くの保育園児が、”うらい”手前を泳いでいるサケを見に来ていました。

シャケを見学する保育園児たち

サケを見学する保育園児たち

 河口ではサケ釣りの人たちがおり、同行の釣り好きの話によると、ここはサケ釣りの絶好ポイントの一つだと言っていました。

サケ釣りの人たち

サケ釣りの人たち

 

投稿者:しんちゃん

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やふー!しげちゃんです。
クワガタムシや道から指定外来種に指定されそうな黒いアイツ(Not GOKKEY)な話題です。

カブトムシ

ユーラップ川自然体験キャンプでは、木の幹に昆虫が寄ってくるトラップ(バナナを砂糖まぶして焼酎につけて発酵させたもの)を設置したものの、

天気悪くて曇ってて

霧が出てて

気温も低くて吐く息が白い

という最悪な天候に見舞われたため、まったくクワガタが引っかからなかった残念な結果になってしまった虫取り。
こればかりは天気に左右されてしまうので、もうどうしょうもないんです、はい…。

んじゃあホントに八雲町内でクワガタムシが捕れるのか!?と、昆虫採集のメッカのとある場所へ地域おこし協力隊の糸長さんと一緒に行ってきました。

蛾柱

天気の良かった夜に街頭の下、虫よけの網のついた帽子を被った私と、フードかぶった糸長さんと40分ほどウロウロ(怪しくないよ!全然怪しいモノじゃないよ!だって写真のそばでたたずむんですよ?そりゃ装備もします…)した結果…

クワガタを15匹以上発見できるってゆー驚きの結果が!

くわがた
こんな感じで地面這ってる

しかもミヤマクワガタ、コクワガタ、アカアシクワガタの3種をゲットです!

捕れたら飼育展示することになっていたので、ちゃっちゃと用意して資料館で飼育展示開始したのが先週。

展示
絶賛展示中

その翌日、某所より入電。
「クワガタ飼い始めたんだって?カブトムシも飼わない?あげるよ?」
…昨日の今日で、どこから情報仕入れたんすか…。

そのまま流れで、その日の夜、カブトムシを寄贈していただいたI氏と息子さんと、糸永さんと私にもう一人の協力隊の菅井さんを加えた計5人でまた虫取りをしている姿があったといふ。
そして、子ども並みにはしゃぐ大人たち。
手が届かないからって軍手投げつけて当てて落とそうとか何やってんですかねぇまったく(なお、結局当てることができませんでした)。

そんなわけで、カブトムシもいただきましたので、一緒に資料館で展示中です。

飼育箱つくり
協力隊のお二人には展示も手伝っていただきました。ありがとうございます。

最近、北海道では指定外来種となるかどうかが注目されているカブトムシ。
もともと北海道には生息していないので、生物多様性を守るためにも、飼うならばキチンと責任もって最後まで看取る覚悟が必要です。

んが、このカブト、室内飼育の2世でして、羽化が早かったそうで、そろそろご臨終を迎えつつございます。
卵はこっちきてからもたくさん産んでくれたんですけどねー…
見てみたい人はお早めにご来館くださいませ。

なお、今後のために、八雲町内でカブトムシが自然繁殖してる場所を探しておりますので、ご存知な方教えてください。
なんか山崎の山の中とか、上の湯あたりにいるという話は聞きましたが…。

よろしくどうぞー。

今、けっこう近くに雷落ちてちょいビビり入った 投稿者:しげちゃん)

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昆虫がいっぱい

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郷土資料館 » 八雲の自然
執筆 : 
八雲町 2013-7-31 19:40

 化石採集の下見に上八雲方面に行ってきました。小雨が降る中、草の中をこいで歩いていると、ふと葉の上にセミがいるのに気がつきました。セミは木に登っているものとの認識であったが、葉の上にもいるんだと言う事を今日初めて知りました。そんなことを思って歩を進めていると、次から次へとセミに出くわしました。いったい何匹いるのだろうと驚いた次第です。

 エゾゼミ(セミ科)

 セミの大群を見た後に、コミスジ、ハンノアオカミキリ、ミヤマアカネなどを見ることが出来ました。

コミスジ

コミスジ(タテハチョウ科)

ハンノアオカミキリ

ハンノアオカミキリ(カミキリムシ科)

ミヤマアカネ

ミヤマアカネ(トンボ科)

投稿者:しんちゃん

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夏の噴火湾を満喫!できるプランを試験中

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郷土資料館 » 八雲の自然
執筆 : 
八雲町 2013-7-16 22:00

やふー!しげちゃんです。
今回は、観光情報ブログちっくな内容をご紹介ー。

さて、私は現在、『噴火湾パノラマパークを活用したまちづくり協議会 異業種交流部会』に参加させていただいております。
いきなりなんのこと?って話ですが、今後の話に繋がるのでちょいと説明をば。前にもちょこちょこ話題にしてましたが。
この部会では、八雲ならではのキラリと光る観光資源=「地域のDNA」を再発見して、町を訪れてくれた人々に「地域のDNA」を楽しんでもらって、八雲のファンになってもらおう!ということを考えています。keyは、新しく観光資源を作り出すのではなく、今あるものを活用すること。つまり八雲の人にとっては当たり前のものが内地の人(北海道弁で「道民じゃない人」)にとって魅力あるものだったりするので、それを再発見して着地型観光につなげる、といったもの。
部会は3つのチームに分かれていて、酪農チーム、漁業チーム、街中・歴史・自然チームとなっております。私はお察しの通り、街中歴史自然チーム所属です。以上前書き終わり。

んで今回のメインは、漁業チームのトライアルが、部会メンバー向けに開催されましたので、参加してきたお話。
内容は、「魚釣りをしながらイルカウォッチングと海から眺める八雲の景色を堪能し、そのあと釣った魚を料理店で調理してもらって美味しくいただく」という、夏の噴火湾を満喫するツアーです。

八雲でイルカウォッチングができるとは!町内にあるコタン温泉遺跡という縄文時代の貝塚からはイルカ類の骨がたくさん出土していて昔から生息していましたが、今も簡単に見られるんですね。
しかし、魚釣りに関しては「素人でも絶対釣れる!」がウリとのことですが、イルカについては運がよくないと見られないとのこと。期待を胸に、朝6時過ぎに漁船で出港しました。

釣り船

で、そのままイルカをよく見かけるポイントへ行きましたが、空振り。残念。

次に釣りのポイントへ。場所はざっくりいうと八雲町市街地の沖。八雲漁港や総合病院やその他もろもろが見えました。この辺りは砂地の底が続いているそうで、根がかりの心配もなく釣りが楽しめます。
ポイントついて、糸を垂らして30秒もたたないうちにアタリがきて、ちょっと合わせて引き揚げてみたら

カレイ

はいカレイ入りましたー(あっさり
周りのメンバーも、次から次へと釣り上げていきます。
私は小学校〜中学校時代にちょっと鯉とか雷魚とか釣るのにハマってたのと、大学生〜院生時代に根室で発掘した後に漁港で晩飯を釣り上げる程度の経験しかなかったんですが、こんなに爆釣したのは初めてです。簡単に一度に2枚釣っちゃったりと、驚きでした。10枚以上はもう数えるのがめんどくさくなってしまったといふ…。

その後、ポイント移動する際に、イルカのウォッチポイント通りがかったら、なんとイルカがいるじゃないですか!

イルカ

カメラを陸に置いてきてしまったのが痛恨の極み。なので、それなりに肉眼で堪能した後は、がんばってガラケーで撮影に挑戦してました。距離あったのによく撮れたわ…。でも色合いとかすごくよろしくないですねー…これはぜひ肉眼で見るべき。船の上で夢中になってイルカを探してしまいました。

釣りのポイントへ着いたら、あぶらこ(アイナメ)やガヤ(エゾメバル)を釣って、漁港へ引き上げ。

箱いっぱい

6人で発砲が満載になるぐらい釣り上げました。

そして陸に上がった後は、釣った魚を料理店に持ち込んで、煮付けや唐揚げや焼き魚にしてもらって舌鼓を打ってきました。

煮付け 唐揚げ

やっぱり自分たちで釣った魚というのがさらにおいしさを引き立てます。

このツアーのキモは、案内してくださるのが噴火湾を知り尽くした漁師さんたちだということでしょう。海が凪いでる時も、荒れた時もここで生きてきた漁師さんたちから船の上で聞いたお話はとても面白かったです。
また、イルカを見ることができるとか、おもしろいほど魚が釣れるポイントがあるとかは、漁師さんたちにとっては当たり前のことでしょう。この当たり前のことにスポットライトを当てていくと、楽しさにつながる。また、町内の料理屋にお願いして釣った魚をすぐ食べることができるというプラスαを加えることで、さらに魅力的になっていく。

この体感ツアーは、これからもどんどんブラッシュアップされて、磨き上げられたものが皆さんに提供されると思います。
漁業チームの皆さん、ありがとうございました!

よろしくどうぞー。

(投稿者:しげちゃん)

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大沼での八雲風景

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郷土資料館 » 八雲の自然
執筆 : 
八雲町 2013-6-28 19:30

 東大沼キャンプ場に行ってきました。

 キャンプ場には、多くの家族連れがキャンプを楽しんでいました。

 ネイパル森(道立森少年自然の家)のカヌー体験も行われていました。

   キャンプ場の横の「ギャラリー美人妻」で、「八雲ユーラップフォトクラブ写真展」が開催されていたので、早速のぞいてみました。

八雲のそうそうたるメンバーの写真を偶然鑑賞することが出来ました。

大沼で八雲の自然を観賞するとは、不思議な体験でした。

投稿者:しんちゃん

 

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