• カテゴリ 物産 の最新配信
  • RSS
  • RDF
  • ATOM

くまいし海洋深層水特産品フェアが開催されます!!!

カテゴリ : 
物産
執筆 : 
八雲町 2015-7-23 14:55

「食と観光のブランド化」を目的と、7月24日(金)にくまいし海洋深層水を使用したとっておきの食品を一堂に集めたフェアが渡島総合振興局で開催されます!!
是非この機会に足を運んでみてください!!

◆期 間:平成27年7月24日(金)  午前10:30分〜午後2時

◆場 所:渡島合同庁舎1階道民ホール(函館市美原4−6−16)

◆主な商品

熊石深層水    :熊石伝説(地ビール)、するめと藻塩、活あわび
坂本漬物        :寒干し漬け、八雲産帆立キムチ
服部醸造        :味噌、味噌お菓子
くら屋             :ほおずき大福
ほしばファーム:アイスプラント、食用ほーずき
夢菜来           :とまとジャム、とろーりイチゴジャム
磯島豆腐店    :ガンコ豆腐
加藤農園        :アスパラ
田村農園        :深層水トマト
などなど・・・まだまだたくさん商品を取り揃えております!!

※全商品数量限定
※予告なく販売商品が買わる可能性もありますのでご了承ください。

詳しい内容は渡島総合振興局のHPをご覧ください。→http://www.southern-hokkaido.com/

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (2236)

八雲町ブランド化推進セミナーを開催します!!〜第4回目〜

カテゴリ : 
物産
執筆 : 
八雲町 2015-1-14 13:41

平成26年12月17日(水)に予定されておりました第4回ブランド化セミナーが悪天候の為延期となっておりましたが、
2月3日(火)にグレードアップして開催されます!!
今年度のセミナーも残すところあとわずか・・・皆さんで知識の共有を図りましょう☆

〇日 時  平成27年2月3日(火) 13:30〜
〇会 場  はぴあ八雲コミセンホール(八雲町本町110−1)
〇講演1   「商品カルテの作り方」
  講 師   公益財団法人 北海道科学技術総合振興センター
         クラスター事業部 伊東 博美 氏
  講演2   「地域食品の製品コンセプトの作り方」
  講 師  食の農研究所 代表 加藤 寛昭 氏 (中小企業診断士)
〇お申込み 平成27年1月20日(火)までに、八雲町役場商工観光労政課
(TEL:0137−62−2111、FAX:0137−62−2149)へお申込み下さい。

※募集チラシ(申込み書)はこちら

(投稿者:りとるみぃ)

 

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (2525)

★催事情報★

カテゴリ : 
物産
執筆 : 
八雲町 2013-8-23 9:33

現在開催中の催事情報です。
8月21日(水)から8月27日(火)までの間、函館の丸井今井の地階催事場で八雲フェアが行われています。

くら屋菓子舗、ダイニングパスタピアット、漬物研究グループ、古谷精肉店、マルホン坂本食品の5社が参加しておりますので函館にお出かけの際は、ぜひお立ち寄りください! (牛)


以前の催事の様子↓
催事の様子1

催事の様子2

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (2717)

GLAYにしやがれ

カテゴリ : 
物産
執筆 : 
八雲町 2013-7-29 21:30

こんにちは。(金)です。

27日(土)28日(日)に函館で行われたGLAYの「GLORIOUS MILLION DOLLAR NIGHT Vol.1」に行ってきました。
観光物産協会が物販をするので、そのお手伝いです。


アワビの踊り焼き。

さすがのGLAY、道外からのお客様も非常に多く、物販各テントの道産海産物が飛ぶように売れていました。
おかげさまでホタテもアワビも数百個持って行ったのが、2日目の営業時間終了を待たずに完売しました。


当町観光物産協会のテント。物産コーディネーターの岸田さんも大活躍。

函館は緑の島で開催ということで、会場はGLAYとファンと関係者以外は完全に出入り禁止。
そこで物販をするわけなので「音だけ聞けて羨ましい」、ひどくなると「GLAYのサインもらってきてよ」という声もありましたが、ライブ開始時間は我々物販組の営業終了時間。
つまり拍手と歓声で盛り上がる会場を背にそそくさと退却しないといけないわけで……悲しいけどこれ、仕事なのよね。

なお、26日(金)放送の「嵐にしやがれ」という番組で、図らずも当町が紹介されておりました。
慶應義塾大学大学院教授の岸博幸さんが「八雲町に住むともらえるものとは?」というテーマでトークされたのです。
正解はこちら

そこでGLAYのファンの方に「『嵐にしやがれ』で紹介されたんですよ!」と宣伝したところ、「?」の顔が。
シャーロキアンに湯川学の魅力を語るようなもので、失礼しました。

というわけで、アーティストのライブに出展するという貴重な体験がまたひとつ。
片貝のホタテなら上手に焼けるようになりました。

それでは、また。

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (3336)

『ご当地酒場 北海道八雲町 三越前店』!!!

カテゴリ : 
物産
執筆 : 
八雲町 2013-5-14 14:13

皆様 こんにちは
今年は 桜もなかなか開花してくれないこの寒さ
いかがお過ごしでしょうか?

さてさて

本日は 『ご当地酒場 北海道八雲町 三越前店』が
"public-eye.tv"というWeb動画サイトにて
2012年10月に取材を受けた様子が紹介されております!!!

恥ずかしながら…
行きたいとは思いつつも
なかなか大都会に行けない私にとっては
大変 嬉しくもあり 新たな八雲町を発見できる動画となっております。

どんなきっかけで 
八雲町のご当地酒場を始めようと思ったのか?
その経緯にはどんなstoryがあったのか?
実際 どんな形で八雲町の特産品が提供されているのか?
都会の方の反応はどんなものか?

 

ぜひ 皆様もご覧いただければ嬉しいです。
『八雲町』の魅力が
 また別の形で見れることと思います。(八雲男)

 詳細はこちら↓
http://www.public-eye.tv/?p=disp&id=353


『ご当地酒場 北海道八雲町 三越前店』
〒103-0022
東京都中央区日本橋室町1-5-2東洋ビルB1F
TEL 03-3242-1833

『ご当地酒場 北海道八雲町 浜松町店』
〒105-0012
東京都港区芝大門2-4-3
TEL 03-5408-3393

『ご当地酒場 北海道八雲町 日本橋別館店』
〒103-0027
 東京都中央区日本橋2-2-4 せっつビル2F
TEL 03-3548-8713

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (3677)

好天にも恵まれ今年の熊石あわびの里フェスティバルは大盛況。その様子は、24日のモーモーの放牧日記で紹介しておりますのでコチラをご覧下さい。

さて、フェスティバルの事前PRを兼ねて東京のご当地酒場北海道八雲町で開催されたミニフェスティバルの写真などが送られて来たので紹介します。

5月14日〜16日の3日間、三越前店・浜松町店・日本橋別館の3店舗で同時開催されたイベントですが、熊石産アワビは東京でも大好評で3日間とも午後8時には完売。「本当に美味しい!」「もっとおかわりしたい!」と、お客様から大絶賛だったそうです。

次は、「秋味祭りin東京」を企画したいとのこと。是非ご期待下さい。(o.k)

 
店頭に飾られた幟(浜松町店)


刺身と炙りで提供。どちらも格安の1個500円。


大盛況の店内(上:三越前店 下:日本橋別館)

≪おまけの写真≫

5月20日 元格闘家の須藤元気さん(右)が浜松町店へご来店。
「とても美味しい」と終始ご満悦だったそうです。 

ご当地酒場北海道八雲町 三越前店  http://r.gnavi.co.jp/b634003/
ご当地酒場北海道八雲町 浜松町店  http://r.gnavi.co.jp/b634004/
ご当地酒場北海道八雲町 日本橋別館 http://r.gnavi.co.jp/b634005/

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (3289)

Fw:バター飴。

カテゴリ : 
物産
執筆 : 
guest 2012-5-11 11:47

木彫り熊に魅せられ、「木彫り熊通信」で八雲町の魅力を発信中の小石川さんが、丘の駅で商品開発中のバター飴の話題もブログで情報発信です。(o.k)

バター飴。 http://ameblo.jp/sentakukoishi/entry-11247069417.html

 

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (4043)

あわびの里フェスティバルin東京〜ご当地酒場情報

カテゴリ : 
物産
執筆 : 
guest 2012-5-10 10:38

4月16日のブログ「旬の味覚を東京で!」で紹介したご当地酒場北海道八雲町の4月のイベント「サクラマスまつり」が4月24日〜26日に開催され「たくさんのお客様から好評でした。」とお店から報告がありました。

そして5月は「あわびフェスティバルin東京」。いよいよ14日〜16日の3日間、三越前店、浜松町店、日本橋別館の3店舗で同時開催の予定です。

既にアワビ目当ての予約も入ってきているそうで、お店では「しっかり熊石のPR活動もしたい」と20日に開催される第18回熊石あわびの里フェスティバルのポスターやのぼりなども飾り準備を進めています。

各日とも数量限定での提供となりますが、お近くの方はこの機会に是非お運びください。(o.k)

北のサクラは日本海に咲く! 多くのお客さまで賑わったサクラマスまつり

熊石あわびの里フェスティバルのPRを兼ねたアワビ祭り

ご当地酒場北海道八雲町 三越前店  http://r.gnavi.co.jp/b634003/
ご当地酒場北海道八雲町 浜松町店  http://r.gnavi.co.jp/b634004/
ご当地酒場北海道八雲町 日本橋別館 http://r.gnavi.co.jp/b634005/




  • コメント (0)
  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (4321)

丸井今井函館店「道南うまいもの市新商品フェア」

カテゴリ : 
物産
執筆 : 
八雲町 2012-4-27 19:01

  昨日のブログと上司(o.k)さんのブログでも紹介しました八雲スイーツ「塩キャラメルプリン」ですが、「八雲くら屋」、「クレール伊藤」ともに売れ行きが絶好調らしく、改めて道新の記事の反響の凄さを実感したGENです。
  今日は、昨日約4ヶ月ぶりにブログを投稿して満足していたら、急遽「ネタ」ができてしまったので、2日連続で投稿します。

  先日(4月26日)、当課のF参事(道から派遣)、観光担当K係長(ヒーハー)、労政担当GEN(観光兼務)の3人で渡島総合振興局の会議に出席するため函舘へと向かう途中、某そば屋にて食事(天丼そばセット×3人)をしていたところ、ヒーハー係長の携帯へ服部醸造の美人専務から連絡が入り、丸井今井函館店「道南うまいもの市新商品フェア」に服部醸造が出店しているとのこと。(連絡調整ミスにより当課で把握していなかった。)
 
  そんなわけで急遽、先に会議を終えたGENが代表して視察してきたわけですが、丸井の地階催事場へとエスカレーターで降りていくとすぐ正面に服部醸造のブースがありました。 新商品の目玉は、「脇屋シェフのにんにく醤油」(青函エリアを象徴する連携商品として、北海道食のサポーターでもあるWakiya脇屋シェフプロデュースにより開発した青森産ニンニクを使った中華テイストのニンニク醤油で、「南北海道食彩王国」にも掲載された)と、今話題沸騰中の「塩麹」(味もいいけど、美容にもいいらしい)。


  その他、「ジンギスカンたれ」「もろみ」「味噌まんじゅう」「味噌せんべい」など定番商品も販売していて、少し様子を見ていると、年配の女性客達が「塩麹」を次々と購入していきました。(やっぱり年齢問わず女性に人気の商品のようですね。)


  丸井今井函館店「道南うまいもの市新商品フェア」は、5月1日(火)まで開催されていますので、函舘へ行かれる方はぜひ足を運んでみてください。 


                                                                                                (投稿者:GEN)

  • コメント (0)
  • トラックバック (0)
  • 閲覧 (5887)

八雲スイーツ☆塩キャラメルプリン☆ 〜「八雲くら屋」編

カテゴリ : 
物産
執筆 : 
八雲町 2012-4-26 20:20

 お久しぶりです。
  ようやく雪もなくなり、世間はすっかり春らしくなってきましたが、(私生活には)まだ春が来ないGENです。
「ブログネタ欠乏症」にかかってしまい冬眠していたのですが、新しい仲間の「牛」くんもブログを始めたことに刺激(?)を受け、約4ヶ月ぶりに投稿させていただきます。(「ネタ」を提供してくれる方はご連絡ください。)

  先日、「Yakumo!ご当地グルメコンテスト2012」のスイーツ部門でグランプリに選ばれた「塩キャラメルプリン」を町内の菓子店「クレールいとう」が商品化し販売を始めたことを上司(o.k)さんがブログで紹介していましたが、この度、同じく町内の菓子店「八雲くら屋」でも商品化され、販売されることになりました。 

  今回発売となるのは、「春バージョン」(季節ごとに変えるらしい)ということで「桜」をトッピングした可愛い商品となりました。お味のほうは、甘さの中にあるほんのりとしたしょっぱさ加減が、まるで中学生の初恋のような感じで、スイーツ好き(ほぼ毎日食べている)のGENが試食後に思わず「ヒーハー」と心の中で言ってしまうぐらいイチオシの一品となっています。


  生クリームの上の可愛いピンクが「桜」

  ちなみに、原材料は八雲産の「牛乳」と「ミネラルウォーター」、「熊石海洋深層水の塩」を使用しているとのことで、ご当地スイーツとしてこだわりながらも、店頭販売価格は250円と非常にリーズナブルです。

               「八雲くら屋」の外観                      和洋菓子を豊富に取り揃えた店内

【八雲くら屋】
住所 北海道二海郡八雲町東雲町64番地1(地図はコチラ
TEL & FAX  (0137) 62 − 3231
営業時間 平日9:00 〜 19:00  日曜 9:00 〜 17:00
火曜日定休(変わる場合がありますので店舗にお確かめください。)
公式HP http://kurayakashiho.co.jp/ 

  そんなわけで、町内2店舗で「塩キャラメルプリン」が発売されるにあたり、先日北海道新聞の取材がありまして、本日(4月26日)の朝刊に掲載されました。下の写真はそのときの様子です。

    倉知社長(左)と伊藤社長(右)の奇跡の2ショット   「八雲くら屋」製(左)と「クレール伊藤」製(右)
    ※手前のカメラマンは道新の森支局長

  「八雲くら屋」と「クレール伊藤」の「塩キャラメルプリン」は、見た目も違いますが、味にもそれぞれの特徴がありますので、ぜひみなさんも食べ比べてみてはいかがですか? 

                                                                                               (投稿者:GEN)



ブログ カレンダー
« « 2017 10月 » »
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 1 2 3 4
最新のエントリ
カテゴリ一覧
アーカイブ
最新のコメント

open

町へのご意見 open

便利なサービス open