
埼玉県在住の道民「八雲大使さん」が矢継ぎ早に八雲町をPR。
八雲大使のブログ第4号は、八雲の「ホタテ」を紹介です。ご覧下さい!(o.k)
八雲大使 VOL4 週末ですね!
http://www.dagaya-net.jp/blog/yakumomati/?entry_id=55539

2年程前に「いろり八雲」を紹介した観光情報ブログはコチラ。
http://www.town.yakumo.lg.jp/modules/sightseeing_blog/details.php?bid=36
八雲大使さんのブログ第3号は、「八雲町の酪農を紹介」です。
その生い立ちから現在まで、勉強になります。是非ご覧下さい。(o.k)
八雲大使 VOL3 五月晴れと言えばBBQ
http://www.dagaya-net.jp/blog/yakumomati/?entry_id=55284

八雲町観光大使の伊吹吾郎さんが、番組のロケでSTV小出朗アナウンサーを伴い、ふるさと熊石を訪れました。
「ふるさとに少しでも恩返しをしたい。」という思いで観光大使に就任して下さった伊吹さんですが、フェスティバルの準備を自身がお手伝いするという企画で「第18回熊石あわびの里フェスティバル」と熊石の魅力を番組でPRします。
生憎、放送がフェスティバル当日と重なりますので、会場へ行かれる方は録画予約をお忘れなく! (o.k)
≪放送予定日≫ 5月20日午前9時55分〜11時25分 STV「マハトマパンチ」

熊石第二中学校で相沼奴の練習を見学。
飛び入り参加で筋の良さを披露しました。流石です。

アワビの選別作業。ねじり鉢巻きが妙に似合います。

フェスティバルの幟の準備という地味な作業もお手伝い。
5月9日のブログで「コロ・ライフ」というフリーペーパーで八雲町を紹介していただいた事をお知らせしましたが、これが縁で(自称)八雲大使さんがDagayaブログで八雲町の魅力を発信して下さっています。
なんと、埼玉在住の道民(?)だそうです。
「木彫り熊通信」の(自称)八雲町親善大使こいしーさんに続く八雲町の応援隊の出現を大変嬉しく思っています。
これからもどうぞよろしくお願いします。(o.k)
「初めまして!八雲大使です! 北海道八雲町の旬な話題を提供!」
http://www.dagaya-net.jp/blog/yakumomati/?entry_id=54970
「八雲大使VOL2 花見と五月晴れ」
http://www.dagaya-net.jp/blog/yakumomati/?entry_id=55124

八雲大使さんのブログ。是非ご覧下さい!
今年の「はぴあ産直市」が明日(12日)から始まります。
5月から11月まで第2土曜日・第4土曜日の開催です。(8月の第2土曜日を除く)
地元産の採れたて野菜、鮮魚、精肉、水産加工品、漬物などが並びます。
また、昨年に引き続き東日本大震災復興支援たこ焼きの販売も行いますので、皆様のご支援・ご協力をお願いします。 (o.k)
はぴあ産直市 1回目 5月12日(土) 午後11時30分 地図はコチラ

毎回たくさんの買い物客で賑わいます。
商品が無くなり次第終了となりますので、お早めにお出かけ下さい。
木彫り熊に魅せられ、「木彫り熊通信」で八雲町の魅力を発信中の小石川さんが、丘の駅で商品開発中のバター飴の話題もブログで情報発信です。(o.k)
バター飴。 http://ameblo.jp/sentakukoishi/entry-11247069417.html

4月16日のブログ「旬の味覚を東京で!」で紹介したご当地酒場北海道八雲町の4月のイベント「サクラマスまつり」が4月24日〜26日に開催され「たくさんのお客様から好評でした。」とお店から報告がありました。
そして5月は「あわびフェスティバルin東京」。いよいよ14日〜16日の3日間、三越前店、浜松町店、日本橋別館の3店舗で同時開催の予定です。
既にアワビ目当ての予約も入ってきているそうで、お店では「しっかり熊石のPR活動もしたい」と20日に開催される第18回熊石あわびの里フェスティバルのポスターやのぼりなども飾り準備を進めています。
各日とも数量限定での提供となりますが、お近くの方はこの機会に是非お運びください。(o.k)
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北のサクラは日本海に咲く! 多くのお客さまで賑わったサクラマスまつり
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熊石あわびの里フェスティバルのPRを兼ねたアワビ祭り
ご当地酒場北海道八雲町 三越前店 http://r.gnavi.co.jp/b634003/
ご当地酒場北海道八雲町 浜松町店 http://r.gnavi.co.jp/b634004/
ご当地酒場北海道八雲町 日本橋別館 http://r.gnavi.co.jp/b634005/
KOROLIFE(コロ・ライフ)というフリーマガジンの2012年春号で八雲町が紹介されています。
この雑誌は、愛知県の名古屋市、小牧市、江南市、春日井市の地域情報を中心に掲載されている地域密着情報誌です。
八雲町と小牧市が古くから繋がりがあるということで、今回掲載いただいております。
北海道での配布はありませんが、下記URLから記事を見ることができますので、ぜひ一度ご覧ください。(牛)
http://www.e-nots.co.jp/korolife/

3月27日のブログ「八雲町の地質遺産〜ジオパークの学習会」で紹介した現地見学会(若人の集い主催)が5月3日に開催されました。
八雲町出身の加藤孝幸氏(理学博士・アースサイエンス(株)会長)と八雲町在住の稗田一俊氏(写真家)を講師に町内でみられる特徴的な地質や自然について現地を観察しながら説明を受けました。
八雲町の自然の見所の多さを改めて実感する機会となりました。(o.k)
町内では、1000〜700万年前の「八雲層」や200〜100万年前の「瀬棚層」など特徴的な地層を見ることができます。
八雲層で見られるノジュール。大きいものは1m以上もありますが、恐竜の卵ではありません。(鉛川)
この日は雨で見学は中止となりましたが、瀬棚層では貝化石が見られます。(上八雲)
GW後半の連休は、生憎の雨模様で気温もあがらず・・・・・
外で思いっきり遊ぼうと楽しみにしていたちびっ子たちはガッカリですね。
でも、噴火湾パノラマパークのパノラマ館なら、雨の日でもキッズアリーナで思いっきり遊べます。
また、館内の特設コーナーでは八雲町の物産販売をやっています。
さらに、敷地内の物産館「丘の駅」にも特産品を色々と揃え、お土産もバッチリです。
噴火湾パノラマパークは国道5号からも、道央道八雲PAからも直接入ることができます。
生憎の空模様にガッカリしないで、GWは噴火湾パノラマパークへ是非お越し下さい。(o.k)

たくさんの子供たちで賑わうパノラマ館。

野菜や漬け物などの特産品やファーストフードも販売してます。(5日迄)

隣接する丘の駅にはお土産も揃っています。
噴火湾パノラマパークの場所や開館時間はコチラ。
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