平成25年度町民意見公募手続(パブリックコメント)

平成25年度町民意見公募手続(パブリックコメント)


【更新履歴】

更新日

更  新  内  容

募集期間
3/5 八雲町森林整備計画変更計画書(案)について
 →意見はありませんでした
 
1/10 消費税率改正に伴う各種使用料等の引き上げについて
 →町の考え方
 
1/6 平成25年度行政評価について  
 11/19 水道・下水道料金改定について
 →町の考え方
 

 11/14

八雲町暴力団排除条例(案)について
 →町の考え方
 
 11/1 八雲町自治基本条例の見直しについて
 →意見はありませんでした
 
 8/22 八雲町林業研修センターの用途変更について
 →町の考え方
 
 8/27 八雲町津波避難計画(素案)について
  →町の考え方
 
 6/25  「八雲町議会基本条例(素案)について」に関する結果の公表
 →町議会の考え方
 

募集中の案件に関する情報

現在、意見を募集している案件はありません

 

終了した案件に関する情報

案件名 八雲町森林整備計画変更計画書(案)について

提出の主旨

 市町村新整備計画は、都道府県知事がたてる地域森林計画の対象となる民有林が所在する市町村が、5年ごとに作成する10年間の計画であり、市町村における森林関連施策の方向や森林所有者が行う伐採や造林等の森林施業に関する指針等を定めているものです。
 八雲町では、平成22年度を計画始期とする10年間の森林整備の方針をまとめた八雲町森林整備計画を策定していますが、渡島檜山地域森林計画が変更されたため、当該計画に適合するように八雲町森林整備計画を変更するものです。
資料

町民意見公募手続実施要領
八雲町森林整備計画変更計画書(案)

提出意見件数及び結果の公表 意見はありませんでした

担当部局
e-mail
TEL/FAX  

農林課林業係
norin@town.yakumo.lg.jp
0137-62-2111(内線327) / 0137-62-2149

案件名 平成25年度行政評価について

提出の主旨

 地方自治体において、地方主権型社会への転換などの大きな流れの中で、市町村が担う責務が今後も重くなる一方、厳しい財政状況の中で自主自立の基本に立った諸施策を進めるために、行財政運営の一層の工夫や改革が求められています。
 八雲町においては、町民との協働の行政経営を目指して、[1]町民の視点を活かした事務事業の実施、[2]説明責任の徹底、[3]職員の意識改革の3点を主眼に置いて行政評価を行い評価の結果については予算編成や施策の検討などに反映させることになります。
 今年度は、平成24年度に実施した55事務事業について行政評価を行い、目的や役割、必要性を検証し、町民と職員との共通認識のもとで、より効率的、効果的な事務事業の執行が行えるよう、町民から寄せられた意見を今後の事務事業の改善に結びつけるため実施します。
資料

平成25年度事務事業

提出意見件数及び結果の公表  意見はありませんでした

担当部局
e-mail
TEL/FAX  

行財政改革推進室
kikaku@town.yakumo.lg.jp
0137-62-2111(内線378) / 0137-62-2120

案件名 消費税率改正に伴う各種使用料等の引き上げについて

提出の主旨

 国の社会保障の安定財源の確保等を図るために税制の抜本的な改革の一環として、消費税率の引き上げが実施されます。これに伴い、消費税等の課税対象となる各種使用料等について、平成26年4月1日より、消費税相当額の引き上げを行うもので、所用の条例・規則改正を平成26年3月、町議会に提案する予定です。
 対象となる各種料金等は、条例・規則等に規定されている、別添一覧表の各種施設及び土地等の使用料です。
資料

消費税改正使用料等一覧

提出意見件数及び結果の公表 1件 町の考え方

担当部局
e-mail
TEL/FAX  

総務課総務係
soumu@town.yakumo.lg.jp
0137-62-2111 / 0137-62-2120

案件名 八雲町暴力団排除条例(案)について

提出の主旨

 暴力団は、暴力行為や暴力を背景とした活動によって資金獲得を図り、身近な住民生活や社会経済活動に不当に介入し、住民や事業者に脅威を与える存在となっています。
 こうした状況から、社会全体で暴力団を排除する機運が高まっており、国及び北海道において暴力団排除に関する法律・条例が制定されているほか、全道の約8割の市町村で条例を制定済みであり、このたび八雲町においても、暴力団の排除について、基本的理念等必要な事項を明確にするとともに、暴力団排除に関する施策の総合的な推進を図り、安全で安心して暮らすことができる社会の実現を目指すために「暴力団排除条例」を制定するものです。
資料

資料「暴力団排除条例(案)概要」

提出意見件数及び結果の公表  1件 町の考え方

担当部局
e-mail
TEL/FAX  

総務課総務係
soumu@town.yakumo.lg.jp
0137-62-2111 / 0137-62-2120

案件名 八雲町自治基本条例の見直しについて

提出の主旨

 八雲町自治基本条例は、平成22年4月1日に施行され、条例の施行後4年を超えない期間ごとに、この条例が八雲町にふさわしく、社会情勢に適合しているかの検討を行い、必要な見直しをすることとしております。
 今年度、八雲町民自治推進委員会へ町長から条例の見直しについて諮問し検討してきたところ、条文の改正を必要とする条項は無く、条例の改正は必要ないとするものです。
資料

 ・資料「八雲町自治基本条例の見直しに関する検討結果
 ・資料「八雲町自治基本条例同施行規則条文
 ・資料「八雲町自治基本条例の手引き

提出意見件数  意見はありませんでした

担当部局
e-mail
TEL/FAX  

企画振興課協働推進係
kikaku@town.yakumo.lg.jp
0137-62-2111(内線385) / 0137-62-2120

案件名 水道及び下水道料金改定について

提出の主旨

 私たちの生活に必要不可欠な水道及び下水道事業は、使用されている皆さまの料金収入を主な財源として運営されています。
 八雲町と熊石町が合併した翌年の平成18年度に、水道・下水道料金の統一を図るための料金改定を行って以降、経費の節減や各種見直しに努めてきたことで、その料金体系を維持したまま現在まで事業運営を行ってきました。
 しかしながら、近年では人口減少等に伴い、料金収入が減少し続けている一方、各施設の老朽化が進んできているため、今後は更新経費が増えていく見込みであり、厳しい財政事情となっていくことが予想されます。
 このようなことから、今後も引き続き安心・安全な水道水を安定供給し、使われた水をきれいに処理していくため、水道・下水道の料金改定を平成26年4月より行いたいと考えています。
 今回の水道・下水道料金の改定内容につきまして、意見を募集いたします。
資料

 ・資料「水道・下水道の改定について」

提出意見件数及び結果の公表  1件 町の考え方

担当部局
e-mail
TEL/FAX  

環境水道課
kankyou@town.yakumo.lg.jp
0137-62-2111(内線274) / 0137-62-2120

案件名 八雲町津波避難計画(素案)について

提出の主旨

 八雲町では、平成24年6月に北海道で公表した北海道太平洋沿岸の津波浸水予測図の内容説明と要援護者避難支援プランの作成について、昨年秋から住民説明会を開催してきました。
 この説明会では、地域ごとの津波浸水区域、避難場所及び避難方法等について確認していただき、津波ハザードマップを作成しましたが、説明会で出されましたご意見を踏まえ、八雲町津波避難計画(素案)を作成しましたので、このことに関しご意見を募集します。
資料

八雲町津波避難計画(素案)

提出意見件数及び結果の公表  1件 町の考え方

担当部局
住  所
e-mail
TEL/FAX  

八雲町総務課交通防災係
〒049-3192 八雲町住初町138 
soumu@town.yakumo.lg.jp
0137-62-2111(内線220) / 0137-62-2120

案件名

八雲町林業研修センターの用途変更について

提出の主旨

 昭和52年度に、林業の実技訓練・集会・宿泊施設を持つ八雲町林業研修センターが整備されましたが、ここ数年研修センターとしての利用はほとんど見られない状況にあります。
 八雲町は北海道木彫り熊発祥地であることから、木彫り熊の展示施設の整備や展示内容の充実を求める声が寄せられています。このような状況から、利用率の低迷している林業研修センターを用途変更することが有効な手段として判断しました。
 林業研修センター2階会議室は、寄贈・寄託を受けた木彫り熊展示室、2階和室は公民館講座「木彫り熊講座」、1階訓練室・資材室は木彫り熊の保存や郷土学習の部屋として使用しようとするものです。
 なお、用途変更に伴う施設改修等は行わず、入館料は郷土資料館同様、無料とします。
 
資料等

資料

提出意見件数及び結果の公表  1件 町の考え方

担当部局
住  所
e-mail
TEL/FAX  

八雲町郷土資料館
〒049-3112 八雲町末広町154 
museum@town.yakumo.lg.jp
0137-63-3131 / 0137-64-3848

案件名 八雲町議会基本条例(素案)について

提出の主旨

 八雲町議会では、「町民の皆さんに開かれた議会、わかりやすい議会」の実現を目指し、議会改革に取り組んでいます。
 町民の代表機関である議会は、町民との関係、町長との関係を明らかにして、住民自治にふさわしい開かれた議会、わかりやすい議会を目指すため、「議会と議員が果たさなければならない事項」や「町民と議会との関わり」などを示した議会運営の基本となる「議会基本条例(素案)」を制定し、町民が安心して暮らせる住みよい八雲町の実現に寄与するものです。
資料等

八雲町議会基本条例(素案)

提出意見件数及び結果の公表 3件 町議会の考え方

担当部局
住  所
e-mail
TEL/FAX  

八雲町議会事務局
〒049-3192 八雲町住初町138 八雲町役場3階
gikai@town.yakumo.lg.jp
0137-62-2111(内線411) / 0137-62-2120

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